無料・登録不要でダウンロードできる「○○」の貼り紙テンプレート集です。
「本日休業」の貼り紙を掲示することで、その日に営業していないことを来訪者へ分かりやすく伝えられます。
営業中と勘違いして入店したり、入口付近で待ったりする状況を減らし、問い合わせや行き違いの防止にも役立ちます。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「本日休業」のテンプレート
Word、PDF、画像形式でダウンロードできる、「本日休業」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「本日休業」のポスターです。Word、PDF、画像形式でダウンロードできます。
文字
156回ダウンロード
黒文字のシンプルな本日休業ポスター
277回ダウンロード
赤文字の目立つ本日休業ポスター
394回ダウンロード
緑文字の横型本日休業ポスター
イラスト付き
193回ダウンロード
赤と白を基調にした本日休業ポスター
436回ダウンロード
葉の装飾を使ったやさしい本日休業ポスター
770回ダウンロード
和風で上品な本日休業ポスター
横向き(A4)
横向きA4サイズの「本日休業」のポスターです。Word、PDF、画像形式でダウンロードできます。
文字
529回ダウンロード
黒文字の横型本日休業ポスター
742回ダウンロード
赤文字の横型本日休業ポスター
939回ダウンロード
緑文字の横型本日休業ポスター
テンプレートの使い方
テンプレートをダウンロードして、簡単に自分だけの貼り紙を作成する方法をご紹介します。
テンプレートの編集、印刷方法詳細(クリックで開く)
まずは、ご利用したいテンプレートをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを、WordやPowerPointなどのソフトで開いてください。
テンプレートを開いたら、編集したい箇所をクリックして文字を入力します。テキストの色やフォントを変更するには、編集したい箇所を選択して、フォントや色変更機能を使ってください。また、テンプレート内の画像やイラストを変更するには、編集したい画像をクリックして、画像差し替え機能を使ってください。
テンプレートを編集し終えたら、保存機能を使って、保存してください。保存する際は、ファイル名を変更し、保存先のフォルダを確認してから保存してください。
保存したテンプレートをお手持ちのプリンターやコンビニで印刷します。用紙サイズの設定や用紙の向きなどに気をつけて印刷してください。
印刷した用紙を、ポスター、チラシ、ポップ(POP)としてご利用ください。必要に応じて、ラミネート加工をしたり、クリアファイルに入れて使用します。
※注意点:掲示したい場所によって、使用する用紙サイズや用紙の向き、使用する文字の大きさなどが異なります。ご自身で貼り紙を掲示する場所の状況を確認し、必要に応じてテンプレートのサイズやデザインを編集してください。
以上の手順で、簡単に自分だけの貼り紙を作成することができます。テンプレート内のテキストや画像を自由に編集し、自分だけのデザインを作成してください。より詳しい解説は以下の記事をご参考ください。
貼り紙・テンプレートについて
貼り紙の解説や用途/使用例、テンプレートの使い方をご紹介します。
本日休業の貼り紙の解説

「本日休業」の貼り紙は、店舗や事務所、施設などが当日に営業・業務を行っていないことを、来店者や利用者へ分かりやすく伝えるための案内です。
入口など目につきやすい場所へ掲示することで、営業していると勘違いして入店しようとする人や、受付を待つ人を減らすことにつながります。
臨時休業や定休日など、その日の営業状況を簡潔に知らせたい場合に役立つ表示です。
本日休業の貼り紙の用途・使い道

「本日休業」の貼り紙は、飲食店、小売店、美容室、クリニック、会社、事務所、各種サービス店舗など、通常は来客がある場所で幅広く使用できます。
定休日だけでなく、設備点検、臨時休業、社内行事などで一日営業を休む場合の案内にも利用できます。
入口や受付付近へ掲示しておくことで、来訪者にその日の営業状況を伝えやすくなり、営業時間についての問い合わせや行き違いを減らすためにも活用できます。
おすすめの設置場所
- 店舗の正面入口
- 店舗の自動ドア付近
- 出入口のガラス面
- 店舗前の案内板
- 受付カウンター付近
- 飲食店の入口
- 美容室や理容室の入口
- クリニックや診療所の入口
- 会社や事務所の玄関
- 商業施設内の店舗入口
- サービスカウンターの前
- 駐車場から店舗へ向かう通路
- 建物入口の掲示板
- シャッターや扉の見やすい位置
よくある質問
- 本日休業の貼り紙はどこに掲示するのがおすすめですか?
-
店舗や施設の入口など、来訪者が営業状況を確認しやすい場所がおすすめです。ガラス扉や自動ドア付近など、入店する前に目に入る位置へ掲示すると分かりやすくなります。
- 臨時休業の場合にも使用できますか?
-
使用できます。「本日休業」だけでも休業していることを伝えられますが、必要に応じて「臨時休業」「設備点検のため」などの案内を追加すると、休業理由も伝えやすくなります。
- 次回の営業日も記載したほうがよいですか?
-
必須ではありませんが、「明日は通常営業します」「〇月〇日より営業します」などを併記すると、来店を予定している人にとってより分かりやすい案内になります。
- 屋外に掲示しても大丈夫ですか?
-
屋外でも使用できますが、雨や汚れによる劣化を防ぎやすくするため、ラミネート加工や防水ケースなどを利用する方法があります。風で飛ばされないよう、掲示方法にも注意してください。
- 店舗以外でも使用できますか?
-
会社、事務所、クリニック、各種サービス施設、受付窓口など、来訪者へ当日の休業を知らせたい場所で使用できます。施設の利用形態に合わせて掲示してください。
- 「定休日」と「本日休業」はどのように使い分ければよいですか?
-
毎週決まった曜日など恒常的な休みを知らせる場合は「定休日」、その日が休みであることを分かりやすく案内したい場合は「本日休業」が適しています。臨時の休業案内にも「本日休業」を利用できます。

