無料・登録不要でダウンロードできる「営業中」の貼り紙テンプレート集です。
「営業中」の貼り紙を掲示することで、店舗や施設が現在利用できることを来店客へ分かりやすく伝えられます。
営業しているか迷いにくくなり、入店しやすい環境づくりや、営業時間に関する問い合わせの軽減にもつながります。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「営業中」のテンプレート
Word、PDF、画像形式でダウンロードできる、「営業中」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「営業中」のポスターです。Word、PDF、画像形式でダウンロードできます。
327回ダウンロード
モノクロのシンプルな営業中ポスター
591回ダウンロード
ネイビーを基調にした上品な営業中ポスター
749回ダウンロード
グリーンと葉を使ったナチュラルな営業中ポスター
横向き(A4)
横向きA4サイズの「営業中」のポスターです。Word、PDF、画像形式でダウンロードできます。
437回ダウンロード
吊り下げ看板風の営業中デザイン
683回ダウンロード
オレンジ基調の明るい営業中デザイン
860回ダウンロード
緑の葉を使ったナチュラルな営業中デザイン
テンプレートの使い方
テンプレートをダウンロードして、簡単に自分だけの貼り紙を作成する方法をご紹介します。
テンプレートの編集、印刷方法詳細(クリックで開く)
まずは、ご利用したいテンプレートをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを、WordやPowerPointなどのソフトで開いてください。
テンプレートを開いたら、編集したい箇所をクリックして文字を入力します。テキストの色やフォントを変更するには、編集したい箇所を選択して、フォントや色変更機能を使ってください。また、テンプレート内の画像やイラストを変更するには、編集したい画像をクリックして、画像差し替え機能を使ってください。
テンプレートを編集し終えたら、保存機能を使って、保存してください。保存する際は、ファイル名を変更し、保存先のフォルダを確認してから保存してください。
保存したテンプレートをお手持ちのプリンターやコンビニで印刷します。用紙サイズの設定や用紙の向きなどに気をつけて印刷してください。
印刷した用紙を、ポスター、チラシ、ポップ(POP)としてご利用ください。必要に応じて、ラミネート加工をしたり、クリアファイルに入れて使用します。
※注意点:掲示したい場所によって、使用する用紙サイズや用紙の向き、使用する文字の大きさなどが異なります。ご自身で貼り紙を掲示する場所の状況を確認し、必要に応じてテンプレートのサイズやデザインを編集してください。
以上の手順で、簡単に自分だけの貼り紙を作成することができます。テンプレート内のテキストや画像を自由に編集し、自分だけのデザインを作成してください。より詳しい解説は以下の記事をご参考ください。
貼り紙・テンプレートについて
貼り紙の解説や用途/使用例、テンプレートの使い方をご紹介します。
営業中の貼り紙の解説

「営業中」の貼り紙は、店舗や施設が現在利用できる状態であることを来店客や利用者に分かりやすく伝えるための案内表示です。入口やドア付近に掲示することで、外から見ただけでは営業しているか判断しにくい場合でも、営業状況をすぐに確認しやすくなります。特に営業時間が店舗ごとに異なる場合や、入口が分かりにくい施設では、来訪者の迷いや確認の手間を減らす案内として役立ちます。
営業中の貼り紙の用途・使い道

「営業中」の貼り紙は、飲食店、小売店、美容室、サロン、クリニック、事務所、受付窓口など、営業状況を来訪者へ知らせたいさまざまな場所で使用できます。開店後に入口へ掲示することで、現在営業していることを分かりやすく案内できます。また、「準備中」や「本日休業」などの表示と使い分けることで、時間帯や営業日に応じた案内がしやすくなり、来店客の迷いや問い合わせを減らすことにもつながります。
おすすめの設置場所
- 店舗の正面入口
- 出入口のドア
- 店頭の窓ガラス
- 飲食店の入口付近
- カフェや喫茶店の店頭
- 美容室や理容室の入口
- サロンや整体院の受付入口
- クリニックや診療所の入口
- 会社や事務所の受付前
- 商業施設内の店舗入口
- テイクアウト店舗の注文窓口付近
- 施設の受付カウンター周辺
- 駐車場から店舗へ向かう入口付近
- 店頭の案内板や掲示スペース
- シャッターや扉の横など来店者から見やすい場所
よくある質問
- 営業中の貼り紙はどこに掲示するのがおすすめですか?
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店舗や施設の入口、ドア、窓ガラスなど、来店する人が外から確認しやすい場所への掲示がおすすめです。入口から少し離れた場所からでも見える位置を選ぶと、より分かりやすく案内できます。
- 屋外でも営業中テンプレートを使用できますか?
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使用できます。雨や湿気、汚れなどによる傷みを抑えるため、ラミネート加工や防水ケースなどを利用すると長く使いやすくなります。
- 飲食店以外でも使用できますか?
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はい。小売店、美容室、サロン、クリニック、事務所、受付窓口など、営業中または受付中であることを来訪者へ知らせたいさまざまな場所で使用できます。
- 「営業中」と「OPEN」はどちらを使えばよいですか?
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利用者に日本語で分かりやすく案内したい場合は「営業中」が適しています。外国人利用者が多い店舗では、「営業中」と「OPEN」を併記した表示を使用する方法もあります。
- 営業時間も一緒に表示したほうがよいですか?
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必須ではありませんが、営業時間やラストオーダー、受付終了時間などを別の案内に記載しておくと、利用者が予定を立てやすくなります。営業中の貼り紙と組み合わせることで、より詳しい案内ができます。

