無料・登録不要で利用できる「動画撮影禁止」の貼り紙テンプレート集です。店舗や施設、イベント会場などで、動画の撮影をご遠慮いただきたい場所の案内に活用できます。
動画撮影禁止の貼り紙を掲示すると、撮影ルールを来訪者へ分かりやすく伝えられます。プライバシーや展示内容への配慮を促し、無断撮影や動画公開をめぐるトラブルの防止、スタッフへの問い合わせ軽減につながることが期待できます。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「動画撮影禁止」のテンプレート
PDF、画像形式でダウンロードできる、「動画撮影禁止」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「動画撮影禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
996回ダウンロード
赤い禁止マークとビデオカメラのシンプル表示
883回ダウンロード
黄黒の注意ラインとスマートフォン撮影禁止表示
822回ダウンロード
紺色の枠とビデオカメラを使った案内表示
954回ダウンロード
劇場カーテンとビデオカメラのイラスト表示
839回ダウンロード
日本語・英語・中国語の多言語表示
790回ダウンロード
オレンジの警告マークを使った注意表示
720回ダウンロード
余白を生かしたモダンな録画禁止表示
664回ダウンロード
写真撮影OKと動画撮影NGの比較表示
610回ダウンロード
美術館の展示空間を描いた上品な案内表示
横向き(A4)
横向きA4サイズの「動画撮影禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
965回ダウンロード
赤い禁止マークを大きく配置した横型表示
846回ダウンロード
青い見出し帯とスマートフォンの横型表示
728回ダウンロード
黄黒ラインと警告マークの注意表示
931回ダウンロード
受付と撮影機器を描いたイラスト案内
867回ダウンロード
日本語・英語・中国語のグリッド表示
775回ダウンロード
赤とオレンジを使った警告表示
704回ダウンロード
黒基調のモダンな録画禁止表示
648回ダウンロード
プライバシー保護を伝えるシールド表示
592回ダウンロード
映画館風チケットデザインの案内表示
動画撮影禁止の貼り紙の解説

動画撮影禁止の貼り紙は、スマートフォン、ビデオカメラ、タブレットなどを使った動画の撮影をご遠慮いただきたいことを伝えるための案内です。
施設内の人物や展示物、商品、公演内容などが意図せず記録・公開されることへの注意を促せます。
撮影ルールを入口や対象エリアの手前に示すことで、利用者が事前に確認しやすくなり、プライバシーや運営上のトラブル防止に役立ちます。
動画撮影禁止の貼り紙の用途・使い道

動画撮影禁止の貼り紙は、映画館、劇場、美術館、博物館、学校、病院、店舗、工場、イベント会場など、撮影に制限を設けたい場所で使用できます。
演目や展示物の管理、患者や来場者のプライバシー保護、機密情報の映り込み防止など、施設ごとのルールを周知する用途に適しています。
静止画は許可し動画のみ禁止する場合は、対象を明確に記載することで誤解を抑えやすくなります。
おすすめの設置場所
- 施設や店舗の入口
- 受付カウンター周辺
- 撮影禁止エリアの手前
- 映画館や劇場の入場口
- 美術館・博物館の展示室
- ライブ会場やイベント会場
- 学校の教室や行事会場
- 病院・クリニックの待合室
- 工場や研究施設の見学通路
- オフィスの会議室や執務エリア
- 店舗の商品展示スペース
- 更衣室やロッカー室の入口
- 案内板や館内掲示板
よくある質問
- 動画だけを禁止し、写真撮影は許可する場合にも使えますか?
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使用できます。「写真撮影は可能です」などの補足案内を併記すると、静止画と動画の違いが伝わりやすくなります。
- 屋外でも掲示できますか?
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屋外でも使用できます。ラミネート加工や防水ケースを利用し、風雨の影響を受けにくい場所へ固定してください。
- どこに掲示すると分かりやすいですか?
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施設の入口、受付、撮影禁止エリアの手前など、利用者がカメラを起動する前に確認できる位置がおすすめです。
- 施設名や撮影ルールを追加できますか?
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施設名、禁止時間、許可される撮影範囲、問い合わせ先などを別紙や案内表示で補足すると、より具体的に伝えられます。
- 貼り紙を掲示すれば撮影を完全に防げますか?
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掲示だけで完全に防げるとは限りませんが、撮影ルールの周知や抑止に役立ちます。必要に応じてスタッフからの案内も組み合わせてください。

