無料・登録不要でダウンロードできる「花火禁止」の貼り紙テンプレート集です。
花火禁止の貼り紙を掲示することで、その場所では花火を使用できないことを利用者へ分かりやすく伝えられます。施設や敷地のルールを周知しやすくなり、火気による事故や騒音、煙、ゴミの放置などのトラブル防止にも役立ちます。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「花火禁止」のテンプレート
PDF、画像形式でダウンロードできる、「花火禁止」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「花火禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
1,036回ダウンロード
赤い禁止マークのシンプルなデザイン
850回ダウンロード
黄黒の注意ライン付きデザイン
722回ダウンロード
丁寧なお願い文のデザイン
イラスト(縦A4)
イラスト入りの縦向きA4サイズの「花火禁止」ポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
1,009回ダウンロード
公園とロケット花火を描いた自然豊かな禁止デザイン
877回ダウンロード
河川敷と花火セットを描いた注意喚起デザイン
750回ダウンロード
海岸の夕景と花火を描いた禁止案内デザイン
610回ダウンロード
夜の広場と赤いバツ印を組み合わせた禁止デザイン
484回ダウンロード
キャンプ場の全景を描いた花火禁止デザイン
336回ダウンロード
神社の境内と花火を描いた和風の禁止デザイン
横向き(A4)
横向きA4サイズの「花火禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
1,039回ダウンロード
赤い禁止マークのシンプルなデザイン
796回ダウンロード
黄黒の注意ライン付きデザイン
486回ダウンロード
丁寧なお願い文のデザイン
テンプレートの使い方
テンプレートをダウンロードして、簡単に自分だけの貼り紙を作成する方法をご紹介します。
テンプレートの編集、印刷方法詳細(クリックで開く)
まずは、ご利用したいテンプレートをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを、WordやPowerPointなどのソフトで開いてください。
テンプレートを開いたら、編集したい箇所をクリックして文字を入力します。テキストの色やフォントを変更するには、編集したい箇所を選択して、フォントや色変更機能を使ってください。また、テンプレート内の画像やイラストを変更するには、編集したい画像をクリックして、画像差し替え機能を使ってください。
テンプレートを編集し終えたら、保存機能を使って、保存してください。保存する際は、ファイル名を変更し、保存先のフォルダを確認してから保存してください。
保存したテンプレートをお手持ちのプリンターやコンビニで印刷します。用紙サイズの設定や用紙の向きなどに気をつけて印刷してください。
印刷した用紙を、ポスター、チラシ、ポップ(POP)としてご利用ください。必要に応じて、ラミネート加工をしたり、クリアファイルに入れて使用します。
※注意点:掲示したい場所によって、使用する用紙サイズや用紙の向き、使用する文字の大きさなどが異なります。ご自身で貼り紙を掲示する場所の状況を確認し、必要に応じてテンプレートのサイズやデザインを編集してください。
以上の手順で、簡単に自分だけの貼り紙を作成することができます。テンプレート内のテキストや画像を自由に編集し、自分だけのデザインを作成してください。より詳しい解説は以下の記事をご参考ください。
貼り紙・テンプレートについて
貼り紙の解説や用途/使用例、テンプレートの使い方をご紹介します。
貼り紙の解説

花火禁止の貼り紙は、マンションやアパートの敷地、公園、駐車場、学校、公共施設、宿泊施設、店舗周辺など、花火の使用を控えてほしい場所で利用できます。
特に夏の時期や花火をする人が増えやすい場所では、あらかじめ掲示しておくことで利用ルールを周知しやすくなります。
火気による事故だけでなく、騒音や煙、ゴミの放置などのトラブルを防ぐための案内としても活用できます。
貼り紙の用途・使い道

花火禁止テンプレートは、必要なデザインをダウンロードし、プリンターで印刷して掲示できます。建物の入口やフェンス、駐車場、公園の案内板など、利用者から見やすい位置に設置すると内容を伝えやすくなります。
屋外で使用する場合は、ラミネート加工や防水ケース、クリアファイルなどを利用すると、雨や汚れによる劣化を抑えやすくなります。
必要に応じて、禁止時間や施設名、管理者からの注意事項などを併せて掲示する方法もあります。
おすすめの設置場所
- マンション・アパートの入口付近
- 集合住宅の共用スペース
- 駐車場の入口やフェンス
- 公園の入口や案内板
- 学校や保育施設の敷地周辺
- 病院や福祉施設の敷地内
- 公共施設の入口付近
- 商業施設や店舗の敷地内
- ホテル・旅館などの宿泊施設周辺
- キャンプ場の花火禁止エリア
- 河川敷や広場の案内板
- 神社・寺院などの境内
- 倉庫や工場の敷地周辺
- 空き地や私有地の入口
- ゴミ置き場や植栽付近
よくある質問
- 花火禁止の貼り紙は屋外でも使用できますか?
-
屋外でも使用できます。雨や汚れが気になる場合は、ラミネート加工や防水ケースなどを利用すると長く掲示しやすくなります。
- マンションやアパートでも利用できますか?
-
利用できます。エントランス、駐車場、共用スペース、敷地入口など、花火を控えてほしい場所への掲示に適しています。
- 公園や広場にも掲示できますか?
-
公園や広場などでも使用できます。ただし、管理している施設や土地に掲示する場合は、必要に応じて管理者の確認を行ってください。
- 花火禁止の貼り紙を掲示するとどのような効果がありますか?
-
花火が禁止されている場所であることを視覚的に伝えやすくなり、ルールの周知や花火使用の抑止に役立ちます。
- 「火気厳禁」の表示とはどのように使い分ければよいですか?
-
花火そのものを禁止したい場合は「花火禁止」、花火以外の火気も含めて禁止したい場合は「火気厳禁」など、目的に合わせて使い分けると分かりやすくなります。
- 禁止時間や注意事項を追加してもよいですか?
-
問題ありません。「敷地内での花火は禁止です」「夜間の花火はご遠慮ください」など、施設のルールに合わせた案内を併せて掲示すると内容をより具体的に伝えられます。

