無料・登録不要でダウンロードできる「通行禁止」の貼り紙テンプレート集です。
通行禁止の貼り紙を掲示することで、通行できない場所を利用者や来訪者へ分かりやすく伝えられます。誤って制限区域へ進入することを防ぐのに役立ち、施設内のルール周知や安全確保、トラブルの抑止にもつながります。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「通行禁止」のテンプレート
PDF、画像形式でダウンロードできる、「通行禁止」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「通行禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
949回ダウンロード
歩行者禁止マークのシンプルデザイン
880回ダウンロード
注意ライン付き歩行者禁止デザイン
752回ダウンロード
進入禁止標識と道路のデザイン
横向き(A4)
横向きA4サイズの「通行禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
918回ダウンロード
歩行者禁止マークの横型デザイン
831回ダウンロード
赤い標識型のシンプルデザイン
696回ダウンロード
青色パネルの関係者以外通行禁止
テンプレートの使い方
テンプレートをダウンロードして、簡単に自分だけの貼り紙を作成する方法をご紹介します。
テンプレートの編集、印刷方法詳細(クリックで開く)
まずは、ご利用したいテンプレートをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを、WordやPowerPointなどのソフトで開いてください。
テンプレートを開いたら、編集したい箇所をクリックして文字を入力します。テキストの色やフォントを変更するには、編集したい箇所を選択して、フォントや色変更機能を使ってください。また、テンプレート内の画像やイラストを変更するには、編集したい画像をクリックして、画像差し替え機能を使ってください。
テンプレートを編集し終えたら、保存機能を使って、保存してください。保存する際は、ファイル名を変更し、保存先のフォルダを確認してから保存してください。
保存したテンプレートをお手持ちのプリンターやコンビニで印刷します。用紙サイズの設定や用紙の向きなどに気をつけて印刷してください。
印刷した用紙を、ポスター、チラシ、ポップ(POP)としてご利用ください。必要に応じて、ラミネート加工をしたり、クリアファイルに入れて使用します。
※注意点:掲示したい場所によって、使用する用紙サイズや用紙の向き、使用する文字の大きさなどが異なります。ご自身で貼り紙を掲示する場所の状況を確認し、必要に応じてテンプレートのサイズやデザインを編集してください。
以上の手順で、簡単に自分だけの貼り紙を作成することができます。テンプレート内のテキストや画像を自由に編集し、自分だけのデザインを作成してください。より詳しい解説は以下の記事をご参考ください。
貼り紙・テンプレートについて
貼り紙の解説や用途/使用例、テンプレートの使い方をご紹介します。
通行禁止の貼り紙の解説

「通行禁止」の貼り紙は、工事中の通路や関係者専用エリア、危険がある場所などに人が立ち入ったり通行したりしないよう案内するための表示です。
通行できないことをあらかじめ分かりやすく知らせることで、利用者が誤って進入することを防ぐのに役立ちます。
店舗や会社、マンション、施設などで、一時的に通路を閉鎖する場合や立ち入りを制限したい場所の案内にも活用できます。
通行禁止の貼り紙の用途・使い道

通行禁止の貼り紙の用途・使い道
通行禁止の貼り紙は、店舗や会社のバックヤード、マンションやアパートの工事箇所、学校や病院、公共施設など、通行を制限したいさまざまな場所で使用できます。
工事や清掃、設備点検などで一時的に通路を使用できない場合にも便利です。
通行できない範囲を利用者や来訪者へ分かりやすく伝えることで、誤進入や接触事故などのトラブルを防ぐための案内として活用できます。
おすすめの設置場所
- 工事中の通路の入口
- 建物内の立入制限エリア
- 店舗のバックヤード入口
- 会社や事務所の関係者専用通路
- マンションやアパートの工事箇所
- 駐車場内の通行制限エリア
- 学校内の立入制限区域
- 病院やクリニックの関係者専用エリア
- 公共施設の閉鎖中の通路
- 工場や倉庫の危険区域付近
- 清掃中の通路や廊下
- 設備点検中のエリア
- 階段や通路の一時閉鎖箇所
- フェンスや柵で囲われた区域
- イベント会場の通行制限エリア
よくある質問
- 通行禁止の貼り紙はどこに掲示すると分かりやすいですか?
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通行を禁止したい場所の入口や、利用者が進入する前に確認できる通路の手前など、目につきやすい位置への掲示がおすすめです。
- 屋外でも使用できますか?
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使用できます。屋外では雨や汚れによる劣化を抑えるため、ラミネート加工や防水ケースなどを利用すると使いやすくなります。
- 工事中の場所にも使用できますか?
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使用できます。工事中の通路や危険箇所への進入を控えてもらう案内として活用できます。「工事中」や「迂回してください」などの表示と組み合わせる方法もあります。
- 店舗や会社でも使用できますか?
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店舗のバックヤードや会社の関係者専用エリアなど、一般の利用者や来訪者に通行してほしくない場所の案内として使用できます。
- 「立入禁止」と「通行禁止」はどのように使い分ければよいですか?
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「通行禁止」は主に通路や道路などを通ることを禁止したい場合に適しています。「立入禁止」は特定の区域や部屋など、その場所自体への進入を制限したい場合に使いやすい表示です。
- 通行禁止の理由を追加してもよいですか?
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「工事中のため通行禁止」「設備点検中」「危険のため通行できません」など、理由や期間をあわせて案内すると、利用者にも状況が伝わりやすくなります。

