無料・登録不要でダウンロードできる「犬の散歩禁止」の貼り紙テンプレート集です。
犬の散歩禁止の貼り紙を掲示することで、犬を連れた方へ敷地や施設の利用ルールを分かりやすく伝えられます。無断立ち入りや排泄、マーキングなどに関するトラブルの抑止につながり、施設管理者からの案内を周知するためにも役立ちます。
また、FAQコーナーを設置しており、テンプレートの印刷や設置方法、デザインの変更などに関する疑問にお答えしています。個人・法人問わず、安全確保に役立てていただけるよう、無料でお使いいただけます。
「犬の散歩禁止」のテンプレート
PDF、画像形式でダウンロードできる、「犬の散歩禁止」のテンプレート一覧です。
縦向き(A4)
縦向きA4サイズの「犬の散歩禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
930回ダウンロード
赤い文字と犬の禁止ピクトグラムを大きく配置した縦型ポスター
816回ダウンロード
人物と犬のピクトグラムで私有地での散歩禁止を伝える縦型ポスター
705回ダウンロード
黒と黄色の注意ラインと警告アイコンを使った縦型ポスター
横向き(A4)
横向きA4サイズの「犬の散歩禁止」のポスターです。PDF、画像形式でダウンロードできます。
879回ダウンロード
人物と犬のピクトグラムに日本語と英語を添えた横型ポスター
764回ダウンロード
公園風のイラストと丁寧な案内文を使った横型ポスター
654回ダウンロード
犬のシルエットと青い案内帯を使った横型ポスター
テンプレートの使い方
テンプレートをダウンロードして、簡単に自分だけの貼り紙を作成する方法をご紹介します。
テンプレートの編集、印刷方法詳細(クリックで開く)
まずは、ご利用したいテンプレートをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを、WordやPowerPointなどのソフトで開いてください。
テンプレートを開いたら、編集したい箇所をクリックして文字を入力します。テキストの色やフォントを変更するには、編集したい箇所を選択して、フォントや色変更機能を使ってください。また、テンプレート内の画像やイラストを変更するには、編集したい画像をクリックして、画像差し替え機能を使ってください。
テンプレートを編集し終えたら、保存機能を使って、保存してください。保存する際は、ファイル名を変更し、保存先のフォルダを確認してから保存してください。
保存したテンプレートをお手持ちのプリンターやコンビニで印刷します。用紙サイズの設定や用紙の向きなどに気をつけて印刷してください。
印刷した用紙を、ポスター、チラシ、ポップ(POP)としてご利用ください。必要に応じて、ラミネート加工をしたり、クリアファイルに入れて使用します。
※注意点:掲示したい場所によって、使用する用紙サイズや用紙の向き、使用する文字の大きさなどが異なります。ご自身で貼り紙を掲示する場所の状況を確認し、必要に応じてテンプレートのサイズやデザインを編集してください。
以上の手順で、簡単に自分だけの貼り紙を作成することができます。テンプレート内のテキストや画像を自由に編集し、自分だけのデザインを作成してください。より詳しい解説は以下の記事をご参考ください。
貼り紙・テンプレートについて
貼り紙の解説や用途/使用例、テンプレートの使い方をご紹介します。
犬の散歩禁止の貼り紙の解説

「犬の散歩禁止」の貼り紙は、敷地内や指定された場所で犬を散歩させないよう利用者や通行人へ案内するための表示です。
私有地への立ち入りや植栽への侵入、排泄などによるトラブルを減らしたい場所で、ルールを分かりやすく伝えるために活用できます。
入口や通路など目につきやすい場所へ掲示することで、犬を連れた方への注意喚起やマナーの周知に役立ちます。
犬の散歩禁止の貼り紙の用途・使い道

犬の散歩禁止の貼り紙は、マンションやアパートの敷地、会社や事務所の周辺、店舗の駐車場、学校、病院、公共施設、私有地などで使用できます。
犬の散歩コースとして利用してほしくない場所や、芝生・植栽への立ち入りを控えてほしい場所に掲示することで、施設や土地の利用ルールを伝えやすくなります。
排泄やマーキング、無断立ち入りなどに関するトラブルを防ぐための案内としても活用できます。
おすすめの設置場所
- マンションやアパートの敷地入口
- 集合住宅の共用スペース付近
- 駐車場の入口
- 私有地の入口
- 会社や事務所の敷地入口
- 店舗裏や建物周辺の通路
- 学校や保育施設の敷地周辺
- 病院やクリニックの敷地内
- 公共施設の入口付近
- 芝生や植栽スペースの周辺
- 公園と私有地の境界付近
- フェンスや柵
- 門扉やゲート周辺
- 建物脇の通路
- 案内板や掲示板
よくある質問
- 犬の散歩禁止の貼り紙は屋外でも使用できますか?
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使用できます。屋外では雨や紫外線による劣化を抑えるため、ラミネート加工や防水ケースに入れて掲示する方法がおすすめです。
- どこに掲示すると分かりやすいですか?
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犬を連れた方が敷地へ入る前に確認できる入口や門扉、フェンス、通路付近などが適しています。目線の高さを意識して設置すると見つけてもらいやすくなります。
- マンションやアパートでも使用できますか?
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使用できます。共用スペースや敷地内を犬の散歩場所として利用してほしくない場合の案内として活用できます。
- 「犬のフン放置禁止」の貼り紙とはどのように使い分ければよいですか?
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犬の散歩自体を控えてほしい場合は「犬の散歩禁止」、散歩は認めつつフンの放置だけを禁止したい場合は「犬のフン放置禁止」が分かりやすいでしょう。目的に合わせて使い分けることが大切です。
- 「私有地」などの案内を追加してもよいですか?
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問題ありません。「私有地につき犬の散歩はご遠慮ください」など、掲示場所に合わせた案内を加えることで、禁止する範囲や理由をより分かりやすく伝えられます。

